2005年12月29日

・・・

またやってしまいました・・・
先日ピラニアと乱舞たちの境界線セパレートが、外れていてピラニアの侵入を許してしまい、乱舞が食われて死んでしまいました・・・
次ぎにこういう事がないように水槽を分けました・・・
短い間だったけど楽しかったよ・・・乱舞・・・
次ぎ買うときは気お付けたいと思います。

残った魚たちをを大事に育てたいです。

ニックネーム 慶祐 at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

唖然・・・

今日は久々に書きます・・・
何かp2は管理がなってない観察をしていない!

まず目に付くのが、死魚・・・
横たわるグーラミィーの亡骸
シルバーアロワナやスポッテッドナイフにかみ殺された
すぐに出してあげようよ・・・

それと病魚・・・
悲しくなっちゃいました・・・
クルクル回りながら泳ぐコリドラス・・・
白点病末期症状のオスカー・・・

最後に混泳
先ほど述べたシルバーアロワナやスポッテッドナイフとゴールデンエンゼルの混泳水槽での販売

やめてよ・・・
可哀想だよ・・・

この様にならないように日々の管理をちゃんとします!悲しい話は置いて・・・と
ニックネーム 慶祐 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月18日

大変残念な事が・・・

今朝大変残念な事が起こりました・・・
ポリプがのどに餌を引っかけ、窒息死してしまいました・・・
可愛がっていたのにこれじゃあ最悪な飼い主ですね・・・
最後の一枚とお気に入りの写真を貼っておきます。
PAP_0000.JPG
これが最後の一枚です・・・
ポリプ2.JPG
これお気に入りの写真です・・・
今思えばアイツが居なくなって水槽が寂しくなりました・・・
でも、繁殖は狙います!
年内では絶対に飼い直しはしません!
死んだポリプに申し訳無いですよね。
一応お墓を作りました・・・
できればホルマリンなどにして入れて残しておきたかったんですけどね。
今までありがとう・・・ポリプ・・・
ニックネーム 慶祐 at 20:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

明るく行きましょう

何かの手違いで記事を消してしまった模様です・・・
すみません・・・
でも、たちなおして見せますこんな事ではメゲマセン。
気持ちを切り替えて次から更新するぞ!
ニックネーム 慶祐 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

マルマルかわいい〜

ミドリフグはマルマルッとした体形で人気がある。
分布 東南アジア汽水域、河口域
体長 7cm
ミドリフグは熱帯魚店で必ず見かけるといっていい、ポピュラーな熱帯魚である。
代表的な淡水フグの仲間で、その人気も高いことから、観賞魚としてコンスタントに輸入されている。
背部から体側中央付近にかけて輝くような黄緑色の基調色に、大小様々な暗色のスポットが模様がちりばめられ、同時にフグ類のもつ体形や表情、泳ぎ方のおもしろさ、求めやすい価格とまさに三拍子そろっていて実に飼育欲を誘い、ついつい入手してしまう魚である。
潤んだようにグリーンに光る目もなかなかチャーミングだ。
しかしその外見に似ず性質はかなり荒く、もちまえの鋭い歯で他種はもちろん、同種間でもかみ合いをしヒレの端などをボロボロにしてしまう。
そのため混泳向きの魚とはいいがたく、工夫次第で上手に混泳できるいうタイプの魚でもない。
この魚を美しく育てたいと思えば、小型水槽でもいいから単独での飼育が理想ということになろう。
当然水草などもかじってしまうので、それらをメインにした水槽にも入れられない。
飼育水は、汽水飼育を前提にして調整しなければならない。
弱アルカリ性の水質をキープし、海水に近い塩分濃度を維持することが条件となる。
そのためろ材などにサンゴ砂を使用し、1/2海水程度になるように飼育水に人工海水の素を加えてやる。
餌さとしてはアカムシや乾燥オキアミのほか、人工飼料にも慣れ、ときとして水槽内に発生して邪魔な巻き貝なども喜んで食べる。
この魚コンディションが良いと体色のコントラストがハッキリする。
逆に黒化させている場合は飼育水、混泳魚など、飼育環境のなかに問題がある証拠だ。
魚の様子をよく観察し、適切な条件になるようにAQUARIUMをキープしてやりたい。続きを読む
ニックネーム 慶祐 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

かわいい〜

かわいい魚それは「スポッテッド・ガー」あの長い吻が可愛い(僕だけ?
スポッテッド・ガー
分布テキサス〜フロリダ西部
体長60cm
ただ単に「ガーパイク」といえば本種を示す、本属の代表種である。日本における飼育の歴史は古く、シルバーアロワナとともに「古代魚」の入門として親しまれてきた魚だ。
近似種のフロリダスポッテッド種とは咽頭部の骨鱗の有無で分種されるが、観賞魚としては明確に区別されて入荷するようになったのは最近のことで、それまでは両者「スポッテッド・ガー」として扱われていた。
事実上、外見から区別するのは不可能で、フロリダ種よりも本種の方が吻が短いといわれるが、本種の雌は雄より吻部が短いこと知られていることや、限られた環境で飼育された個体は多かれ少なかれ肥満などで体形のゆがみが生ずるので、入荷直後の個体を数多く並べることでもしない限りはっきりと断言できない。
体色に関してはフロリダ種のほうが濃いとされるが、これも個体差の激しい両者にとって判断材料にはなりえない。
さらに隣接する両者の生息地では交雑種(ハイブリット)も確認されているので話は難しくなる。
現時点で最良と思われる判別方法は吻部の断面の形状であるといえる。
これは、本種では平坦であることが知られ、その名称で輸入されたものを見比べると、高い確率で合致する。
飼育は簡単だが、稚魚、幼魚期に単食にさせると「背曲がり」といわれる骨格異常に容易になりえるので、小魚などの生餌を中心に人工飼料も与えてバランスの良い給餌を心がけたい。
天然では80cmを超えるほどに成長するが水槽内では50cm止まりである。続きを読む
ニックネーム 慶祐 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

乱舞・アイス・水槽

この様な状況です・・・
アイス5.JPG
アイスは体調が整ってきています。
この頃色も出てきていい感じです。
乱舞10.JPG乱舞は一向に大きくなりません・・・
最近60cm水槽の中に17cmキューブを入れてそこでピラニーを飼育中です
そしてセパレートを外して広々とさせています。
水槽5.JPG<
本当はピラニーをこの様な水槽で飼いたくないんですが、場所の問題で仕方ないんです・・・
コレじゃあ虐待と一緒ですね・・・
これからも長く生きてもらうために、水槽を買えばその中で1匹で広々と暮らせるようにしたいです。
ニックネーム 慶祐 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

この頃の・・・

コンナ顔ぶれで写真をUPしました。
今回はポリプが多いかな?
楽しんでくださいw
アイス3.JPGPAP_0004.JPGPAP_0003.JPGPAP_0000.JPG
偶には、和光と洋光をUPしたいものです。
ただカメラが持って行けない事が問題です・・・
もっていければ撮りまくりなんですけどね。混泳状況
ニックネーム 慶祐 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

遂にやりましたw

遂にやりました・・・念願のアイスポット・シクリッドを買いましたよ
名前はアイスです。
今は調子が余り宜しくないようです・・・
立ち直ることを願います・・・
コンナ奴です
アイス1.JPG
ここからどの様な色になるのか楽しみですw
ニックネーム 慶祐 at 17:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする